省エネ・省資源の取り組み

中部国際空港セントレアグループでは、社員が一丸となってさまざまな省エネ活動を行っています。

  • 太陽光発電システム

    自然エネルギーを有効活用するため、太陽光発電システムを導入しています。

    太陽光発電システム

  • 光触媒ガラス

    旅客ターミナルビルでは、汚れを分解する光触媒ガラスを使用しています。

    光触媒ガラス

  • 自然採光と昼光センサーなど

    旅客ターミナルビルでは、ガラス面を多くして自然の光や昼光センサーなどの照明を使用しています。

    自然採光と昼光センサーなど

  • 資源の有効活用

    空港から発生するゴミなどの減量化、資源化などに努めています。また、水質原の有効活用も行っています。

    資源の有効活用

  • 社員の取り組み

    社員一人ひとりの取り組みとして「エコ・オフィス」活動を行っています。

    社員の取り組み

  • このエントリーをはてなブックマークに追加