〔2014年3月30日から〕セブパシフィック航空がセントレア-マニラ路線を開設

2013年11月22日 ご案内

フィリピン最大手のセブパシフィック航空(CEB)は、2014年3月30日より新しいエアバスA320機材にて、マニラからセントレアへ直行便での運航を開始します。新路線は週4便で運航の予定です。

■運航スケジュール
5J5039 セントレア 21:10発-マニラ 00:10着
5J5038 マニラ 15:20発-セントレア 20:25着
■運航曜日
火、木、土、日

セブパシフィック航空

セブパシフィック航空は、フィリピン国内に6つのハブ空港を始めとして34都市という、フィリピン国内最大のネットワークを持っています。アメリカの旅行雑誌で2012年に、世界で最も美しい島に選ばれたボラカイ島も、もちろんそのネットワークに含まれています。新世界七不思議の自然部門に選ばれたパラワン州プエルト・プリンセサへはセブからが最も便数が多く、また太平洋戦争中に沈んだ沈没船が多数あることで、世界的に有名なダイビングスポットのコロン島(ブスワンガ島)へも同様にセブからのアクセスが便利です。

セブパシフィック航空ホームページ

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