JAL・ドリームスカイ名古屋 温度管理コンテナ見学会を開催!

2017年4月17日 ご案内


日本航空株式会社は、昨今日本国内でも医薬品の適性流通基準GDP(Good Distribution Practice)への適応や準拠が求められることが増えたのを背景に、ドリームスカイ名古屋中部空港上屋(セントレアにおける貨物取扱業務委託先)での充電対応の体制が整った事を受け、中部地域の物流業者を対象とした「温度管理コンテナ見学会」を同上屋にて開催しました。

当日は、日本航空株式会社、エンバイロテイナー社、シーセーフ社の温度管理コンテナを実際に見学し、それぞれの特徴を各社よりご説明頂きました。

セントレアでは中部地域の医薬品等の定温輸送の品質向上に向けて、引き続き関係者と連携した取り組みを行って参ります。

株式会社ドリームスカイ名古屋では、JAL畜冷式コンテナをはじめ、充電式コンテナについても充電対応が可能となりましたので、セントレア発着便を利用した輸送を是非ご検討下さい。


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