CENTRAIR 20THANNIVERSARY

2025年2月17日、
セントレアは開港20周年を迎えました。

20年前のこの日、中部国際空港セントレアは愛知県常滑市に開港しました。
これまでの20年間、お客様に感動と笑顔をお届けすることを大切にし、
スタッフ一丸となって取り組んでまいりました。

本日、「ハタチ」を迎えることができたのは、
セントレアをご利用・ご支援いただいている皆さまのおかげです。
心より感謝申し上げます。

これからも、より魅力的な空港を目指し、
世界中のお客様に感動と笑顔をお届けしながら、
地域や社会とともに成長してまいります。

2025年、そして2030年、その先の未来に向けて、
安全・安心を最優先にしながら、さらなる進化を続けてまいります。

セントレアを利用される皆さまのために、
「いい空港を、これからも」目指してまいります。
これからも、変わらぬご支援・ご協力を賜りますよう、
よろしくお願い申し上げます。

CENTRAIR STORY

CHAPTER.01夢見るハタチ
セントレア

飛行機が飛び立ち、人が出会い、旅立ち、帰る。
「いい空港」を追求し続け、20年の挑戦と進化を経たセントレアはより魅力的な空港づくりを進めていく。

20周年への感謝

CHAPTER.02空港の進化、
そして未来へ。

セントレアの空は、挑戦と変革の舞台。より良い環境作りを見据え、困難に立ち向い、飛行機と共に新たな歴史を歩み続けた20年。時代と共に進化してきた、セントレアの20年のストーリーを振り返る。

20年の軌跡

ARTICLE.01日本一飛行機ファンを大切にする空港「セントレア」

チャーリィ古庄 航空写真家

ARTICLE.02東海地方の集客シーンに変革をもたらした商業施設としてのセントレア

田中三文 旅人総研代表

ARTICLE.03迷惑施設から集客施設へ大転換空港のあり方を変えたセントレア

佐藤言夫 「月刊エアライン」元編集長

CHAPTER.03ゼロから1へ、
イチから未来へ。

公共的な事業でありながら、民間企業が「空港の設置および管理をする」ことは日本初の試み。開港に向けて真摯に取り組んだ熱い想いをここに辿る。

受け継がれる想い

CHAPTER.04飛行機の歴史を、
セントレアと共に。

セントレアと共に歩んできた数多くの飛行機。
セントレアの空の歴史とともに、レンズ越しに追いかけた数多くの機体をご紹介。

20年を彩る機体

CHAPTER.05あの日、
セントレアから
始まった物語。

皆さんの思い出と共に歩んできたセントレアの20年。
旅立ちの鼓動、大切な人を迎えた瞬間、空を見上げた日。
あなたと空の物語を聞かせてください。

みんなの思い出