中部国際空港セントレアは、「山づくりから始める海づくり」をキーワードに、伊勢湾の豊かな海を未来に繋げるSDGs活動を地域と一体となって推進していくことを目指して、毎年植林活動および海岸清掃を行っております。
中部国際空港セントレアは、空港建設段階から人と環境にやさしい空港を目指してきており、これからも循環型社会の構築及び持続可能な社会の実現(SDGs)に向けて、地元の皆様と連携し取り組んで参ります。
すくすくと育つ セントレアの森の苗木たち
2022年5月29日のケヤキの苗木50本を植林してからちょうど2年が経過した長野県木曽町の「セントレアと愛知の漁民の森」と、2023年6月5日のコナラとクヌギ合わせて150本の苗木を植林してから、こちらも丁度1年が経過した「セントレアと大野町のSDGsの森」を現在の様子をご覧ください。
どちらも獣害もほとんどあうことなく、風雨にも負けずに、すくすくと成長しています。
木曽町の様子
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大野町の様子その1
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大野町の様子その2
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ACIのグリーン・エアポート認証シルバー賞を受賞
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中部国際空港セントレアは、ACI アジア太平洋・中東地域 主催 "Green Airports Recognition 2024” において、当社の「広域連携で取り組む木曽三川流域における植林活動」が評価され、空港カテゴリー 年間旅客数8~15百万人規模にて、“シルバー”の認定を受け、表彰されました。