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ユニバーサルデザイン

基本的な考え方

中部​国際​空港は、​空港建設時より​「ユニバーサルデザイン」を​掲げ、​「だれもが​使いやすい」​場所を​目指しています。​国籍・言語・年齢・障害の​有無などに​かかわらず、​お客様に​快適に​お使いいただける​空港となるよう、​ユーザー参画の​取り組みを​継続しています。​

活動紹介

開港時のユニバーサルデザイン
2005年の​開港に​向けて、​ユーザー・専門家・​メーカー等が​「UD研究会」を​組織して​作り上げた​旅客ターミナルビル​(現:第1ターミナルビル)は、​空港に​おける​ユニバーサルデザインの​先駆けと​なりました。​設計・施工の​各段階で​ユーザー参画を​実践した​成果を​ご紹介します。​

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現在のユニバーサルデザイン
社会情勢や​航​空業界を​取り巻く​環境の​変化を​受け、​2024年より​ユーザー・​有識者・​空港事業者等から​構成される​「UD懇談会」を​立ち上げ、​再びユーザー参画を​通して​UDを​追求する​取り組みを​行っています。​最新の​取り組み・成果を​ご紹介します。​

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移動​等円滑化​取組​計画​
バリアフリー法に​基づいて、​当社が​毎年​国へ​提出している​移動等円滑化取組計画書・報告書を​ご覧いただけます。​

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