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イベント

2020年入賞作品

セントレアフォトコンテストとは?

月刊エアラインと中部国際空港株式会社が共催で開催しているフォトコンテスト。セントレアおよびセントレア周辺で撮影された、空港や航空へのあこがれ、空の旅の素晴らしさを感じられる作品を毎年公募しています。日本を代表する航空写真家が審査員となって入賞作品を選定します。

第15回セントレアフォトコンテスト入賞作品結果発表!

今年度の入賞作品結果が発表されました。

なお、本年は新型コロナウイルスの影響により、空港内での表彰式ならびに応募作品展示会を中止し、9月30日(水)19時30分よりオンライン形式での表彰式を開催いたします。

【オンライン表彰式・トークショー】
 開催日時:2020年9月30日(水)19時30分~21時00分 ※終了いたしました
 配信方法:セントレア公式Youtubeチャンネルにてアーカイブ配信しています。


2020年入賞作品

応募作品紹介ページ公開!

第15回セントレアフォトコンテスト応募作品をすべて紹介しています。たくさんのご応募ありがとうございました。

※入賞作品は含まれていません。

※一部応募条件を満たさない作品は公開されていません。

フォトコンテスト応募作品紹介

審査員紹介

伊藤久巳(航空写真家)

1958年・東京生まれ。1980年代前半からフリーカメラマンとして独立。そのかたわらでDC-8が気に入って被写体の一つとしていたことがきっかけで、1987年に「月刊エアライン」の取材カメラマンとして航空写真の分野に進出。並行して軍用機にも守備範囲を広げる。軍民双方の航空機の空撮を得意とする一方で、航空業界のあらゆる現場取材も精力的にこなし、現在でも「月刊エアライン」「Jウイング」などの航空雑誌のほか、航空会社や航空機メーカーの広告なども手掛ける。

ルーク・オザワ(航空写真家)

1959年・東京生まれ。1973年に初めて乗ったヒコーキに感動して以来、空港通いが始まる。1991年にフリーとなり、旅行・航空雑誌の取材などで世界を飛び回り、これまでの飛行搭乗回数は2,100回を越えた。雑誌のほか、航空会社の広報・カレンダー写真などを手がけるかたわら、航空写真セミナーやトークショー、ラジオ・テレビ出演など幅広く活動中。これまで手掛けたカレンダーは300作を越えた。

チャーリィ古庄(航空写真家)

1972年・東京生まれ。国内外の航空会社に勤務した後、旅客機専門の写真家として独立。世界100以上の国や地域に出かけ、訪れた空港の数は500以上。世界で最も多くの航空会社に搭乗しているギネス記録を持つほか、小型飛行機の操縦資格を有している。CANON EOS学園講師。著書は写真集WORLD JET TOUR、世界ビックリ空港探訪記、旅客機の一生物語など約20冊あり。

過去の入賞作品